大鶴哲也外務省大臣官房長

2025年4月23日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 89 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 193 発言)

今御指摘いただきました衆議院厚労委員会でのやり取りを踏まえまして、その後も、外務省として、被害者と人事当局との間でかなりの時間、リソースを充てまして、丁寧にやり取りを行って、それに基づき、適切と考える対応を取ってきております。

そのやり取りの一部あるいは全容を明らかにすることは諸般の事情により差し控えたいと思いますけれども、その上で、あえて申し上げますと、このやり取りの中で、再調査を行うかどうかのことについて、被害者との間で問題になっているということではございません。

前後のやりとり

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