以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて締めくくり質疑は終了いたしました。
暫時休憩いたします。
午前十一時五十八分休憩
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午後零時三分開会
2024年12月17日・第216回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 205 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 222 発言)
以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて締めくくり質疑は終了いたしました。
暫時休憩いたします。
午前十一時五十八分休憩
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午後零時三分開会
時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
被選挙権の効果的な行使の実効性の担保ということについて、よく考えてまいります。そこにおいて、どういう形でそれが実現できるか、まず実態をよく把握をしてから対応を考えてまいりたいと存じます。
終わります。
以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて締めくくり質疑は終了いたしました。
暫時休憩いたします。
午前十一時五十八分休憩
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午後零時三分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。
休憩前に引き続き、令和六年度補正予算三案を一括して議題といたします。
令和六年度補正予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。
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それでは、これより討論に入ります。
討論の通告がありますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。奥村政佳君。
立憲民主・社民・無所属の奥村政佳です。 私は、令和六年度補正予算に反対する立場で討論を行います。 まず、衆議院で、与党が我が立憲民主党の修正要求に応じ、二十八年ぶりに予算案を修正し、能登半島への支援一千億円が増額されたこと、そして、補正予算案での修正は戦後初となり、新たな歴史が刻まれたことに対し、与野党関係者各位に敬意を表します。 しかし、本来、補正予算は、予算作成後に生じた特に緊要な経費に限定すべきものです。財政法第二十九条に明記されているにもかかわらず、当初から計画可能な経費を後出しのように補正で積み増す手法が常態化しています。これでは、当初予…