これは、期中改定も含めて、この報酬ですね、やっぱりこの報酬をしっかり変えていかないと、やっぱりもうどんどん潰れていっていますし、それから人手も不足したために閉所になっているところもあります。
これ、もう本当に待ったなしだと思います。是非これ期中改定も含めて検討すると言っていただけませんか。
2024年12月17日・第216回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 26 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 222 発言)
これは、期中改定も含めて、この報酬ですね、やっぱりこの報酬をしっかり変えていかないと、やっぱりもうどんどん潰れていっていますし、それから人手も不足したために閉所になっているところもあります。
これ、もう本当に待ったなしだと思います。是非これ期中改定も含めて検討すると言っていただけませんか。
また詳細は担当大臣からお答えをさせていただきますが、私どもの鳥取県で、特に平井知事の大変な努力もあって手話言語条例というのを先駆けて定め、いろんな教育の場所において、あるいは教育のみならずいろんな県のイベントにおいて、手話言語というものを普及するようにということで随分前からやってまいりました。また、皇族の方々もお出ましになって手話でお話しいただくという有り難いことも行われておるところでございます。 私自身、自民党のユニバーサル社会実現議員連盟というのの代表をいたしておりますが、そこにおいて、そういう、聾唖と申し上げたらよろしいんでしょうか、そういうこと…
どうもありがとうございます。手話言語法の必要性についてしっかり言っていただきまして、ありがとうございます。 私も、立憲民主党として二〇一九年に手話言語法案を取りまとめ、令和元年に野党四党で法案提出しています。残念ながらこれ廃案になっていますが、引き続き、手話に関する施策の推進法案、これ、来年デフリンピックを迎えますので、来年の通常国会でこれ提出、成立へ向けて超党派でしっかり尽力して頑張っていきたいと思います。 次に、訪問介護、介護職の恒久的な処遇改善の必要性について質問します。 令和六年度補正予算案では、介護職員の賃上げとして、常勤一人当たり五・四…
今御指摘のとおり、報酬については実態調査等も踏まえて改定を行いましたが、一方で処遇改善の施策を行ってきました。ただ、その取得が十分じゃないみたいな御指摘もございます。今回は、その加算要件の弾力化を図ってより取りやすくさせていただく、そういうことと併せて、今御指摘がありました補正予算で処置をするということです。
抜本的対策が必要じゃないか、そういう御意見もございます。私たちも、今、改定の中では見込んでいる、それが不足するんであれば、その処遇改善の実施状況や財源と併せて令和八年度予算編成過程で検討してまいりたいと考えております。
これは、期中改定も含めて、この報酬ですね、やっぱりこの報酬をしっかり変えていかないと、やっぱりもうどんどん潰れていっていますし、それから人手も不足したために閉所になっているところもあります。
これ、もう本当に待ったなしだと思います。是非これ期中改定も含めて検討すると言っていただけませんか。
まずは、今回の補正予算も含めて処遇改善の取組を着実に浸透させること、その状況をまず見守っていくことだというふうに思います。
その上で、今御指摘がありましたその状況を見ながら必要な対応を行っていきたいと考えております。
是非、次の予算委員会でもしっかりやりたいと思います。 次、じゃ、PFAS対策の予算規模が適正かどうか伺います。 令和六年度補正予算の額がPFAS対策九億円、そして令和七年度、来年度の本予算が五億円規模なんですが、これ、本来、本予算の額の方を多くすべきじゃないでしょうか。 また、先日の本会議の代表質問の答弁では、水道事業者への検査、公表義務付けなどの管理強化策を来春をめどに取りまとめる考えを示したことについては評価する一方で、PFAS対策というのは、これ水道の問題にとどまらず、PFHxSなど関連物質の追加規制、それから食品、農作物、製造物、それらの輸…
御指摘のPFAS対策については、地域の方々の不安の声などを真摯に受け止め、昨年七月に公表したPFASに関する今後の対応の方向性に基づき、科学的知見を踏まえた対応を着実に進めてまいります。 今般の令和六年度補正予算においては、来年度を待たずに緊急に対策を講じるため、PFAS対策技術の実証事業として約九億円を計上しており、補正予算が成立すれば、環境中のPFASの濃度を効果的、効率的に低減するための技術について知見を積み上げていきたいと考えております。 さらに、来年度当初予算の概算要求では、今年六月から開始されたPFAS総合研究やエコチル調査など健康影響に…