以上で田島麻衣子さんの質疑は終了いたしました。(拍手)
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2024年12月13日・第216回国会 参議院 予算委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 303 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 462 発言)
以上で田島麻衣子さんの質疑は終了いたしました。(拍手)
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時間が参っております。簡潔にお願いいたします。
早朝に勤務されている方々を始め、朝の居場所確保というのは非常に重要だということは認識しております。これまでも、自治体に対して、居場所づくりの取組を支援するモデル補助事業等、紹介してまいりました。 現在、預かる場所ですとか、学校なのか放課後クラブなのか、様々な時間帯に関することも保護者のニーズ調査というものを行っておりまして、これ年度内に取りまとめようというふうに思っております。 田島委員は、御指摘のその児童保護法、福祉法の改正で、授業の終了後ということに、指しているものと思いますけれども、こちらの方も、今、朝の居場所確保は放課後児童クラブに限らず学校…
ありがとうございます。
質問、これで終わりにさせていただきます。
以上で田島麻衣子さんの質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、横沢高徳君の質疑を行います。横沢高徳君。
立憲民主・社民・無所属の横沢高徳でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
生活の現場の声を第一に質問をさせていただきます。
まず、総理に伺います。
ルールを守る。私もスポーツの世界で生きてきて、ルールを守る、当たり前のことです。総理は国のリーダーとして政治の信頼をどのようにつくっていくのか、まずはお伺いしたいと思います。
それは、個々の政治家がどれだけ有権者、国民との間に信頼関係をつくるかだと思っています。もちろん、政党とか政治全体ということもありますが、私は、それぞれ、別に国会議員に限りません、一人一人の政治家が、選挙のときだけやってきて調子のよいこと言っても駄目なので、日頃からどれだけ有権者一人一人と個人的な信頼関係をつくっていくか、そしてその総和が政治に対する信頼だと思っております。