検察の信頼を失墜した、そういった状況も十分承知をしております。
そういった中で、きちんとそうした信頼の回復は、これは急務でありますし、必須のことであると思っておりますので、そこについても適切に様々判断してまいりたいと思っております。
2024年12月17日・第216回国会 参議院 法務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 96 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 104 発言)
検察の信頼を失墜した、そういった状況も十分承知をしております。
そういった中で、きちんとそうした信頼の回復は、これは急務でありますし、必須のことであると思っておりますので、そこについても適切に様々判断してまいりたいと思っております。
申合せの時間過ぎておりますので、質疑をおまとめください。
委員長、答弁に答えていないんですから、そのことも差し引いてくださいよ。答弁に答えていたらこんなこと言わなくていいんです。
大臣、次善の策としてやっておくのがトップリーダーの責任じゃないんですか。だから、私は念には念を入れて調べた方がいいんじゃないかと言っているんですよ。しっかり答えてください。
申合せの時間過ぎておりますので、鈴木大臣、簡潔にお願いいたします。
検察の信頼を失墜した、そういった状況も十分承知をしております。
そういった中で、きちんとそうした信頼の回復は、これは急務でありますし、必須のことであると思っておりますので、そこについても適切に様々判断してまいりたいと思っております。
時間過ぎておりますので、質疑をおまとめください。(発言する者あり)
申合せの時間過ぎておりますので、簡潔に、最後の答弁といたします。
今申し上げましたように、検察のそうした信頼、それをしっかりとこれから考えていかなくてはいけない、当然そういった局面にございます。そういった中で、適切に対処してまいりたいと思います。
まあ答弁になっていませんけど、また次に回します。