本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十八分散会
2024年12月10日・第216回国会 参議院 法務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 14 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 15 発言)
本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十八分散会
法務大臣政務官の神田潤一です。
法務行政を推進していくに当たり、鈴木法務大臣、高村法務副大臣と力を合わせ、誠心誠意取り組んでまいる所存です。
委員長を始め、理事、委員各位の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
この際、氏本最高裁判所事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。氏本最高裁判所事務総長。
本年の九月十一日付けで最高裁判所事務総長を拝命いたしました氏本厚司でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 委員長を始め法務委員会の委員の皆様方には、平素から私ども司法の立場につきまして深い御理解と格別の御配慮をいただきまして、誠にありがとうございます。この場をお借りいたしまして、厚く御礼を申し上げます。 近年の社会経済活動の複雑化や社会構造の変化など、裁判所を取り巻く状況の変化は大きく加速しております。来年度に本格的な改正法の施行を迎えます民事訴訟を始めとする民事関係手続のデジタル化に加え、本年五月に成立いたしました父母の離婚後等の子の養育…
本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十八分散会