そして、その全体が経団連の政策評価として褒められてきたわけですね。
こういう政策をゆがめる企業・団体献金はやはり禁止をしなければならないということを述べて、質問を終わります。
2024年12月23日・第216回国会 参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 173 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 194 発言)
そして、その全体が経団連の政策評価として褒められてきたわけですね。
こういう政策をゆがめる企業・団体献金はやはり禁止をしなければならないということを述べて、質問を終わります。
時間で、今参っております。
イーロン・マスク氏のように四百億もの個人献金は日本ではできませんので、同列のように扱われるのは不当だと思います。
現に、法人税は下げられてきたわけですよ。実効税率どんどん下げられてきたと。そして、消費税は上がってきたと。
申合せの時間が参っておりますので、質疑をおまとめください。
そして、その全体が経団連の政策評価として褒められてきたわけですね。
こういう政策をゆがめる企業・団体献金はやはり禁止をしなければならないということを述べて、質問を終わります。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
れいわ新選組の舩後靖彦でございます。本日もよろしくお願いいたします。 冒頭、前回時間切れでやり残した質問からスタートさせていただきます。 お金の掛からない政治をテーマに、諸外国より高い供託金について各法案提出者に問題意識をお聞きしましたが、高い供託金と同等の選挙公営制度があるとの御答弁をいただきました。公営掲示板ポスター、選挙運動用ビラ、選挙運動用はがきの印刷費や、事務所、選挙運動用自動車の看板などに選挙公営が適用されることは承知しておりますが、衆議院議員小選挙区選挙では、得票率一〇%を下回ると公営は行われません。供託金没収と合わせて、候補者は多額の…