御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時五十分散会
2025年1月23日・第216回国会 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 31 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 32 発言)
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時五十分散会
私は、日本共産党を代表し、二〇二五年度参議院予算案について反対の立場から意見を述べます。 情報監視審査会は、国会を政府の秘密保護法制に組み込む体制を継続するものです。国民の知る権利を侵害し、国会の国政調査権や行政監視機能を制約するものであり、関連経費の削除を求めます。 調査研究広報滞在費は、国民の代表である国会議員の活動を支えて、行政監視機能を果たし、議会制民主主義を支える上で必要な経費です。その原資は税金であることから、国民の理解が必要であり、使途、公開、返納のルール作りについて今後各党間の協議を通じて実施に向けて具体化を図ることになります。国会議…
他に御発言ございませんか。──他に御発言がなければ、これより採決を行います。
まず、参議院の令和七年度予定経費要求につき、事務総長説明のとおり、これを了承することに賛成の諸君の起立を願います。
〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、これを了承することに決定いたしました。
次に、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の令和七年度予定経費要求につき、事務総長説明のとおり、これを了承することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時五十分散会