御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
氏本事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。氏本最高裁判所事務総長。
2024年12月6日・第216回国会 衆議院 法務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 13 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 16 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
氏本事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。氏本最高裁判所事務総長。
次に、神田法務大臣政務官。
皆さん、おはようございます。法務大臣政務官の神田潤一でございます。
法務行政を推進していくに当たりまして、鈴木法務大臣、高村法務副大臣と力を合わせ、誠心誠意取り組んでまいる所存です。
委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
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この際、お諮りいたします。
本日、最高裁判所事務総長氏本厚司さんから出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
氏本事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。氏本最高裁判所事務総長。
本年の九月十一日付で最高裁判所事務総長を拝命いたしました氏本厚司でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 委員長を始め法務委員会の委員の皆様方には、平素から私ども司法の立場につきまして深い御理解と格別の御配慮をいただきまして、誠にありがとうございます。この場をおかりいたしまして、厚く御礼を申し上げます。 近年の社会経済活動の複雑化や社会の構造の変化など、裁判所を取り巻く状況の変化は大きく加速しております。来年度に本格的な改正法の施行を迎えます民事訴訟を始めとする民事関係手続のデジタル化に加え、本年五月に成立いたしました父母の離婚後等の子の養育…
次回は、来る十一日水曜日午後零時十分理事会、午後零時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前八時三十一分散会