市來伴子 (立憲民主党)

2024年12月18日・第216回国会 衆議院 内閣委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 142 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 380 発言)

憲法二十一条においては、まさにこの裏金問題については、知る権利が失われている状態だと思います。まさに今、政倫審も行われておりますけれども、企業・団体献金が公共の福祉のためにということであれば全て開示する必要があると思いますし、立憲民主党は企業・団体献金の禁止を求めていることを改めて申し上げておきたいと思います。

次に移りますが、選択的夫婦別姓について伺います。

三原大臣は選択的夫婦別姓の制度の導入についてはどのようにお考えか、伺います。

前後のやりとり

138の発言を見る

146の発言を見る