冨樫博之 (自由民主党)総務副大臣

2024年12月12日・第216回国会 衆議院 総務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 21 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 137 発言)

地方公共団体における職員の給与改定の実施は、地方公務員法に定める均衡の原則にのっとって行うものです。

その時期については、国における給与法の改正の措置を待って行うことを基本として、国における給与法の改正の動向を踏まえつつ、地方公共団体において地域の実情を踏まえ適切に判断していくものと考えております。

前後のやりとり

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