次に、外務副大臣藤井比早之君。
堀内詔子 (自由民主党)
2024年12月11日・第216回国会 衆議院 外務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 8 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 19 発言)
前後のやりとり
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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この際、岩屋外務大臣、藤井外務副大臣、宮路外務副大臣、松本外務大臣政務官、生稲外務大臣政務官及び英利外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣岩屋毅君。
外務大臣の岩屋毅です。 堀内委員長を始め、理事、委員各位に外務大臣としての所信を申し述べます。 ウクライナ侵略が国際秩序を揺るがし、安全保障環境も厳しさを増す中、日米同盟の強化、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた同盟国、同志国との連携、グローバルサウスとの連携の三点を重視し、我が国の平和、地域の安定を実現し、国際社会を分断から協調に導いてまいります。 私は先月、APEC閣僚会議及びG7外相会合に出席し、同盟国、同志国との協力を確認するとともに、ウクライナを訪問し、日本はウクライナと共にあるとの変わらぬ姿勢を伝えました。侵略の現場を訪問し、力に…
- (上の発言)
次に、外務副大臣藤井比早之君。
外務副大臣を拝命しました藤井比早之でございます。
我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交分野において全力を尽くす所存です。
宮路副大臣、三人の政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。
なお、二人の副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。
堀内委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。
次に、外務副大臣宮路拓馬君。
外務副大臣を拝命しました宮路拓馬でございます。
日本の国益や平和をしっかり守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。
藤井副大臣、政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。
堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)
- 堀内詔子: Noriko Horiuchi 20160902.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、Cabinet Public Relations Office of the Cabinet Secretariat、CC BY 4.0
- 岩屋毅: Takeshi Iwaya 20241003.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、外務省、CC BY 4.0
- 藤井比早之: Hisayuki Fujii 2024.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、外務省、CC BY 4.0
- 宮路拓馬: Takuma Miyaji 20210330.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、外務省、CC BY 4.0