日程第二、副議長の選挙を行います。
選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。
なお、投票用紙を書き損じられた方につきましては、議長席に向かって左側の事務局にまでお申し出いただければ、投票用紙を交換いたします。
これより点呼を命じます。
〔参事氏名を点呼〕
〔各員投票〕
2024年11月11日・第215回国会 衆議院 本会議 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 5 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 40 発言)
日程第二、副議長の選挙を行います。
選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。
なお、投票用紙を書き損じられた方につきましては、議長席に向かって左側の事務局にまでお申し出いただければ、投票用紙を交換いたします。
これより点呼を命じます。
〔参事氏名を点呼〕
〔各員投票〕
日程第一、議長の選挙を行います。
選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。
これより点呼を命じます。
〔参事氏名を点呼〕
〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。
これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。
〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数は四百六十五でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 額賀福志郎君 四百六十二 玄葉光一郎君 二 右の結果、衆議院規則第八条により、額賀福志郎君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 …
日程第二、副議長の選挙を行います。
選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。
なお、投票用紙を書き損じられた方につきましては、議長席に向かって左側の事務局にまでお申し出いただければ、投票用紙を交換いたします。
これより点呼を命じます。
〔参事氏名を点呼〕
〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。
これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。
〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
副議長選挙の投票結果の報告に先立ち、先ほどの議長選挙の集計結果に誤りがありましたので、おわびの上、訂正させていただきます。 先ほど、議長選挙の投票総数四百六十四、名刺の数は四百六十五と申し上げましたが、実際には、投票総数四百六十五、名刺の数も四百六十五で、投票総数と名刺の数は符合しておりました。 また、先ほど、額賀福志郎君四百六十二、玄葉光一郎君二と申し上げましたが、実際には、額賀福志郎君四百六十三、玄葉光一郎君二でございました。 重要な選挙の点検に誤りがありましたことを心からおわびいたします。大変申し訳ありませんでした。 議場内交渉係が協議して…
この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。
〔事務総長築山信彦君議長額賀福志郎君を演壇に導く〕