次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事宮内秀樹君が理事を辞任され、また、理事村井英樹君、田野瀬太道君、武藤容治君、中曽根康隆君、中川康洋君及び金村龍那君がそれぞれ委員を辞任されました。
よって、委員長は、後任の理事に、鷲尾英一郎君、中谷真一君、井野俊郎君、山田美樹さん、高村正大君、輿水恵一君及び黒田征樹君を指名いたしましたので、御了承願います。
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2026年10月5日・第222回国会 衆議院 議院運営委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 56 発言)
次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事宮内秀樹君が理事を辞任され、また、理事村井英樹君、田野瀬太道君、武藤容治君、中曽根康隆君、中川康洋君及び金村龍那君がそれぞれ委員を辞任されました。
よって、委員長は、後任の理事に、鷲尾英一郎君、中谷真一君、井野俊郎君、山田美樹さん、高村正大君、輿水恵一君及び黒田征樹君を指名いたしましたので、御了承願います。
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これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 元議長綿貫民輔君が、去る八月十八日、逝去されました。誠に哀悼痛惜の念に堪えません。 去る八月二十四日、森議長から、お手元に配付のとおりの弔意を表されております。 ――――――――――――― 綿貫民輔元衆議院議長の訃報に接し、誠に哀悼痛惜の念に堪えません。 綿貫元議長は、昭和四十四年に衆議院議員に初当選されて以来、十三回の当選を重ねられ、平成六年には衆議院から永年在職議員表彰を受けられました。 綿貫元議長は建設大臣、自由民主党幹事長等を歴任された後、平成十二年に第七十代の衆議院議長に就任…
ここに、委員各位とともに故綿貫民輔元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。
御起立をお願いします。――黙祷。
〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席を願います。
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次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事宮内秀樹君が理事を辞任され、また、理事村井英樹君、田野瀬太道君、武藤容治君、中曽根康隆君、中川康洋君及び金村龍那君がそれぞれ委員を辞任されました。
よって、委員長は、後任の理事に、鷲尾英一郎君、中谷真一君、井野俊郎君、山田美樹さん、高村正大君、輿水恵一君及び黒田征樹君を指名いたしましたので、御了承願います。
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第二百二十二回臨時国会は本日召集されました。
これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。
まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。
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次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十二月十二日までの六十九日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月十二日までの六十九日間とすべきものと答申するに決定した次第であります。 当委員会といたしましても、今臨時会の会期を、本日から十二月十二日までの六十九日間とすべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 …
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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