分かりました。
様々なランニングコストもきっとこれからいろんな予算に入るんだろうというふうに思います。
ここで切りがいいですので、切ります。
2026年3月19日・第221回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 120 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 368 発言)
分かりました。
様々なランニングコストもきっとこれからいろんな予算に入るんだろうというふうに思います。
ここで切りがいいですので、切ります。
人数はないということですね、想定の、どのぐらい入ってくるか。お願いします。(発言する者あり)
挙手をして。指名を受けてから答弁をしてください。
お答え申し上げます。
現時点ですと三千万人手前ぐらいの人数ということで、現時点の四千万人という人数を考えますとそうなります。六千万人だとそれを見越した人数ということを想定しております。
分かりました。
様々なランニングコストもきっとこれからいろんな予算に入るんだろうというふうに思います。
ここで切りがいいですので、切ります。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。
午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午後零時一分休憩
─────・─────
午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。
令和八年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。
高木真理さんの関連質疑を許します。小島とも子さん。
一九九〇年代後半から、多文化共生、この言葉が広まっています。二〇〇六年、総務省が地域における多文化共生推進プランを出して、それが全国自治体に広がった。この経過の中で、たくさんの相談が寄せられるようになって、いろんな相談窓口がつくられるようになりました。
今は、箇所数から質へとその転換が求められる時期だと思いますけれども、相談窓口の充実につきまして、量から質への転換どのように図られているのか、それぞれ法務省、厚労省、総務省にお伺いいたします。