以上で末松信介君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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2026年3月16日・第221回国会 参議院 予算委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 421 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 531 発言)
以上で末松信介君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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はい。
小野薬品が開発を主導したものの、グローバル市場を制したのは米BMS社でした。余り言われたらこれで質問やめなきゃいけません。途中で切れますけれども。オプジーボで世界で数兆円の売上げを生みましたけれども、基盤発見した日本の収益の大部分は海外でした。基盤発見は日本、収益は海外でした。この構図を見て、大臣、どのように思われますか、見解を、その。
じゃ、簡潔に。
いろいろ御指摘をいただきまして、ありがとうございます。
しっかりいろいろ、国がどれぐらい投資していくかとか、答弁用意していたんですけれども、時間もございますので、先生の、いただいた危機感をしっかりと共有しながら、官民投資ロードマップ、十七の戦略分野でしっかりまとめていきたいと思います。
小野田大臣を信じています。
ありがとうございました。
以上で末松信介君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、山谷えり子さんの質疑を行います。山谷えり子さん。
自由民主党、山谷えり子でございます。質問の機会をありがとうございます。
内外、大変に厳しい情勢です。多くの国民の皆様の納得、共感をいただきながら政治を前へ、大きな責任感を、責任を感じております。いろいろな安全保障、そして中東情勢、物価高、様々課題ございますが、同僚議員も御質問をされておりますので、私は今日は、国の構えをしっかりさせるということで、土地と安全保障、教育、成長戦略、文化、皇位継承、拉致問題等について御質問をさせていただきたいと思います。
前半は各省大臣に質問をいたしますので、総理は御退席いただいて結構でございます。
どうぞ。