これより採決をいたします。
本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
2026年7月17日・第221回国会 参議院 本会議 第30号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 41 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 50 発言)
これより採決をいたします。
本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
佐々木雅文君。
〔佐々木雅文君登壇、拍手〕
公明党の佐々木雅文です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました刑事訴訟法の一部を改正する法律案に対しまして、反対の立場から討論いたします。 冤罪被害者を生まない、罪を犯していない人が処罰されることがあってはならない。だからこそ、これまでの再審制度が十分に機能していなかったこと、特に捜査機関の不適切、不十分な対応が散見されたことをいかに是正するか、そのことが今般の法改正の眼目であったはずです。 しかしながら、議題として俎上に上がったこと自体は評価いたしますが、果たしてその内容は当初の目的を達成するものとなっているのか、大きな懸念が払拭されて…
これにて討論は終局いたしました。
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これより採決をいたします。
本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十二
賛成 百三十八
反対 百四
よって、本案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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日程第七 皇室典範等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。
まず、委員長の報告を求めます。皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員長松山政司君。
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〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕
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〔松山政司君登壇、拍手〕