はい。
やっぱり、警察からいろいろひどい仕打ちを受けて、前川さんもこれから、そういう犯人に仕立てられて、証拠もないのに犯人にされた。
やっぱりそれを、やっぱり被害者だなって、犯人にされて前川さんがかわいそうだなって、やっぱりひどい仕打ち受けられて、前川さんが、それでやっぱりかわいそうな気持ちでいて、やっぱり初めに警察が前川さんの前に犯人を捕まえていれば、前川さんも社会復帰できて、人目から憎まれなく、人から殺人という重い、背負われるのがやっぱりなかったと思うんやって。
それで、やっぱり前川さんには、やっぱりそういう人を、これからも前川さんみたいな人を出さないようにちゃんと、警察も検察もちゃんと見てほしいなと思うんやって。そういう人を出さないように、これから前川さんみたいな人を出さないようにしていってほしいなと思うんやって。そうじゃないと前川さんがかわいそうでたまらんねって、私も。
それで、やっぱり被害者と思う気持ちが二人で重なって、話もできて、やっぱり気持ちがつながっていっているんだなって思うんやって。そうじゃないと、前川さん、元気に、やっぱり勇気を出してもらいたい、元気に、やっぱり出してもらいたいのがあるので、やっぱりこれから社会復帰できるように頑張っていってほしいなと思うけど、今それができないから、やっぱり今テレビで、前川さんのいる前で、勇気出して頑張ってほしいって、そういうふうな気持ちで今こうやって前川さんに投げかけているんですけど、前川さん、どんな気持ちでいるのかちょっと分かんないけど、やっぱり負けないで頑張ってほしい、前川さんには。
21
伊藤孝江(公明)
時間になっております。
この発言のページ
22
山谷えり子(自民)
時間ですので。
宇田さん、大橋さん、本当にありがとうございました。しっかりとお声を生かしていきたいと思います。
この発言のページ
23
牧山ひろえ(立憲)
本日は、大橋さん、宇田さん、大変参考になるお話、ありがとうございました。
早速ですが、大橋さんにまずお聞きしたいと思います。
前川さんの無罪が決まった後に、大橋さんは、無実なんだから堂々とこれからの人生を生きてほしいと優しく話されましたね。こんな優しいお言葉を掛けられたのは、前川さんも被害者だと思うからでしょうか。
この発言のページ
- (上の発言)
24大大橋宏子福井女子中学生殺人事件被害者の実の姉
はい。
やっぱり、警察からいろいろひどい仕打ちを受けて、前川さんもこれから、そういう犯人に仕立てられて、証拠もないのに犯人にされた。
やっぱりそれを、やっぱり被害者だなって、犯人にされて前川さんがかわいそうだなって、やっぱりひどい仕打ち受けられて、前川さんが、それでやっぱりかわいそうな気持ちでいて、やっぱり初めに警察が前川さんの前に犯人を捕まえていれば、前川さんも社会復帰できて、人目から憎まれなく、人から殺人という重い、背負われるのがやっぱりなかったと思うんやって。
それで、やっぱり前川さんには、やっぱりそういう人を、これからも前川さんみたいな人を出さないようにちゃんと、警察も検察もちゃんと見てほしいなと思うんやって。そういう人を出さないように、これから前川さんみたいな人を出さないようにしていってほしいなと思うんやって。そうじゃないと前川さんがかわいそうでたまらんねって、私も。
それで、やっぱり被害者と思う気持ちが二人で重なって、話もできて、やっぱり気持ちがつながっていっているんだなって思うんやって。そうじゃないと、前川さん、元気に、やっぱり勇気を出してもらいたい、元気に、やっぱり出してもらいたいのがあるので、やっぱりこれから社会復帰できるように頑張っていってほしいなと思うけど、今それができないから、やっぱり今テレビで、前川さんのいる前で、勇気出して頑張ってほしいって、そういうふうな気持ちで今こうやって前川さんに投げかけているんですけど、前川さん、どんな気持ちでいるのかちょっと分かんないけど、やっぱり負けないで頑張ってほしい、前川さんには。
25
牧山ひろえ(立憲)
いろんな証拠が、テレビ番組のそごの話とか、そういったことが出てきたから前川さんが無罪になったと思うんですけれども、証拠を全部出せないのは被害者のプライバシーを守るためだと繰り返し検察は言っているんですね。このことについてどう思われますか。
この発言のページ
26大大橋宏子福井女子中学生殺人事件被害者の実の姉
そのことに関して、警察が証拠を出したということに関して、それは、やっぱり警察がそういうふうに仕立てて、前川さんを犯人に仕立てたんじゃないかなと思うんやって。そうでないと、前川さん、やっぱり警察も悪いなと思う。ごめんなさい、こんなことを言って。
この発言のページ
27
伊藤孝江(公明)
答弁者を指名してお続けいただければと思います。
この発言のページ