斎藤嘉隆 (立憲民主党)

2026年3月31日・第221回国会 参議院 文教科学委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 55 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 193 発言)

先ほど私申し上げたように、実態が一〇%を超えていて、時間外勤務手当の支給というのが例えば仮に上限六%だとすると、これ、数字だけ見ると時間外勤務手当不支給という実態があるのではないですか。

前後のやりとり

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