木原稔 (自由民主党)内閣官房長官

2026年5月12日・第221回国会 参議院 内閣委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 29 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 174 発言)

立法事実についてはもう先ほど塩村委員にお答えしたので、もう重複は避けますけれども、よろしいですね。はい。

ので、先ほど私が申し上げたような実体験がありました。しかし、大きな支障という表現をしましたけれども、それが実際に私が知らない間に起こっているかもしれないし、もちろん起こらなかったかもしれないし、そういうことは分かりませんので、より複雑なこの安全保障環境と、あるいは複合的に様々な領域にそういった危機がこれから起こり得る、その可能性を考えると、そういったことを未然に防ぐためには、先手先手で、そして、それは、世界各国がやっているようなそういった情報収集活動、そして分析を行うものがあると、私自身はそのように考えております。

前後のやりとり

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