以上で所信の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午前十時二十六分散会
2026年3月19日・第221回国会 参議院 国土交通委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 5 発言)
以上で所信の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午前十時二十六分散会
ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、司隆史さん、青島健太さん、平戸航太さん、阿達雅志さん及び長谷川岳さんが委員を辞任され、その補欠として西田実仁さん、石平さん、小林さやかさん、加田裕之さん及び鈴木大地さんが選任されました。
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国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題といたします。
国土交通行政等の基本施策について、金子国務大臣から所信を聴取いたします。金子国務大臣。
おはようございます。 第二百二十一回国会における御審議に当たり、国土交通行政の諸課題について、私の所信を申し述べます。 今年の一月一日で、能登半島地震の発生から二年となりました。私は昨年、国土交通大臣就任後に、直ちに能登半島の被災地へ行ってまいりました。能登半島地震、また東日本大震災を始めとする被災地のにぎわいと笑顔を一日も早く取り戻すため、国土交通省を挙げて、単なる復旧で終わらせるのではなく、創造的復興を力強く進めてまいります。 地球温暖化の影響もあり、自然災害の激甚化、頻発化が世界的課題となっています。国民の生命、財産を守るという国土交通省の極…
以上で所信の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午前十時二十六分散会