御異議なしと認めます。よって、西銘恒三郎君が委員長に御当選になりました。
委員長西銘恒三郎君に本席を譲ります。
〔西銘委員長、委員長席に着く〕
2026年2月20日・第221回国会 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
御異議なしと認めます。よって、西銘恒三郎君が委員長に御当選になりました。
委員長西銘恒三郎君に本席を譲ります。
〔西銘委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、西銘恒三郎君を委員長に推薦いたします。
ただいまの金子恵美君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、西銘恒三郎君が委員長に御当選になりました。
委員長西銘恒三郎君に本席を譲ります。
〔西銘委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました西銘恒三郎でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から間もなく十五年を迎えます。この間、関係各方面の方々の懸命な御努力により、復興と再生への歩みは着実に進展しています。 一方で、被災地域それぞれの状況に応じたきめ細やかな対応など、依然として様々な課題が残されており、更なる取組を通じて復興を加速させることが求められています。 このような状況の下、本委員会の果たすべき役割は誠に重大であります。 また、本委員会は、原子力規制行政が適正に行…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。