鈴木隼人 (自由民主党)内閣府副大臣

2026年6月2日・第221回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 9 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)

内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。

先ほど木原稔拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重要な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。肉親との再会を待ちわびる拉致被害者やその御家族の思いを胸に刻み、若山政務官とともに木原大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。

長島委員長を始め、各委員、各理事の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。

前後のやりとり

5の発言を見る

13の発言を見る

顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)