御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2026年3月3日・第221回国会 衆議院 文部科学委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 5 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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これより理事の互選を行います。
理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。
それでは、理事に
青山 周平君 尾身 朝子君
岸 信千世君 永岡 桂子君
深澤 陽一君 浮島 智子君
村上 智信君 西岡 義高君
をそれぞれ指名いたします。
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次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
文部科学行政の基本施策に関する事項
生涯学習に関する事項
学校教育に関する事項
科学技術及び学術の振興に関する事項
科学技術の研究開発に関する事項
文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項
以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
文部科学大臣から所信を聴取いたします。松本文部科学大臣。
この度、引き続き文部科学大臣を拝命をいたしました松本洋平です。 今後とも、斎藤委員長を始め理事の皆様、そして委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。 第二百二十一回国会において各般の課題を御審議いただくに当たり、私の所信を申し上げます。 社会構造や国際情勢など、様々な変化の中にある我が国ですが、その未来を切り開くのは、いつの時代も人と知の力です。文部科学省は、教育、科学技術、学術、スポーツ、文化芸術という分野を通じて、強い日本、豊かな未来の礎を築く組織であります。このことに誇りを持ちながら、一人一人が未来に希望を持て…
次に、令和八年度文部科学省関係予算の概要について説明を聴取いたします。中村文部科学副大臣。