次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。村井英樹君。
山口俊一 (自由民主党)
2026年2月19日・第221回国会 衆議院 議院運営委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 6 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 19 発言)
前後のやりとり
それでは、まず、財政規律を真剣に考える会、減税こども、山王政治経済研究会、れいわ新選組を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに賛成の諸君の挙手を求めます。
〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。
次に、ただいま決定いたしました会派を除く七会派を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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- (上の発言)
次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。村井英樹君。
令和八年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。 これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百六十四億八千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百二十八…
それでは、令和八年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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