宮路拓馬 (自由民主党)

2026年4月24日・第221回国会 衆議院 環境委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 1 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 99 発言)

これより会議を開きます。

内閣提出、太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案を議題といたします。

本日は、本案審査のため、参考人として、早稲田大学名誉教授大和田秀二君、一般社団法人太陽光発電協会事務局長増川武昭君、一橋大学大学院経済学研究科・准教授山下英俊君、一般社団法人太陽光パネルリユース・リサイクル協会代表理事浜田篤介君、以上四名の方々に御出席いただいております。

この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。

本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。

次に、議事の順序について申し上げます。

まず、大和田参考人、増川参考人、山下参考人、浜田参考人の順に、それぞれ十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと存じます。

なお、念のため申し上げますが、御発言の際はその都度委員長の許可を得て御発言くださいますようお願いいたします。また、参考人から委員に対して質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承願います。

それでは、まず大和田参考人にお願いいたします。

前後のやりとり

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