外務副大臣の堀井巌でございます。
沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
2026年6月19日・第221回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 11 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
外務副大臣の堀井巌でございます。
沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、令和八年度沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。津島内閣府副大臣。
内閣府副大臣の津島淳でございます。 黄川田大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 島尻委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 令和八年度の沖縄振興予算及び北方対策本部関係予算について、その概要を説明いたします。 初めに、沖縄振興予算について説明いたします。 令和八年度の沖縄振興に関する予算の総額は、二千六百四十六億九千八百万円となっております。 具体的には、強い沖縄経済の実現に向けて、各般の産業振興施策を引き続き進めるとともに、地元の経済界や自治体による将来の基地返還跡…
以上で説明の聴取は終わりました。
次に、堀井外務副大臣、国光外務副大臣、古川内閣府大臣政務官、英利外務大臣政務官、島田外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀井外務副大臣。
外務副大臣の堀井巌でございます。
沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、国光外務副大臣。
外務副大臣の国光あやのでございます。
沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐し、外務副大臣の職責を果たしてまいりたいと存じます。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解、御協力を何とぞよろしくお願いいたします。
次に、古川内閣府大臣政務官。