以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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2025年11月13日・第219回国会 参議院 予算委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 271 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 289 発言)
以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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藤田代表の話ですけれども、藤田代表が政治家として判断して対応されている事柄ですから、その事案の当事者でない立場から私がコメントするということは差し控えたいです。
また、名刺の話と今おっしゃいましたけれども、この個別の事柄に関して個別の法律が適用されるかどうかとかいうことも、内閣総理大臣の立場からはお答えすることを差し控えます。
時間が来ておりますので、おまとめください。
違法かどうかということを言っているんじゃないですよ。こういったことが、連立与党の共同代表ですよ。総理とのペアですよ。連立与党のお二人ですよ。それがこういう取材活動に対する威嚇のようなことをやっていることを許していいのかと聞いているんですよ。全くそれ答えなかった。
これは取材活動に対する重大な威嚇だと、報道の自由に対する挑戦だというふうに言わざるを得ません。そのことを厳しく指摘をして、質問を終わります。
以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、伊勢崎賢治君の質疑を行います。伊勢崎賢治君。
れいわ新選組、伊勢崎です。
パレスチナ・ガザについて質問いたします。
今年九月二十四日の国連総会で、石破前首相はこう述べました。資料一、お願いします。(資料提示)
今般のイスラエル軍によるガザ市における地上作戦の拡大は、飢餓を含む既に深刻なガザ地区の人道危機を著しく悪化させるものであり、我が国として断じて容認できず、この上なく強い言葉で非難をいたしますと。
質問です。総理、イスラエルの軍事侵攻に対する見識は、前総理と変わりはないでしょうか。
前総理と変わりはございません。