これにて趣旨の説明は終わりました。
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2025年12月8日・第219回国会 衆議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 5 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 8 発言)
これにて趣旨の説明は終わりました。
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御異議なしと認めます。
それでは、理事に源馬謙太郎さんを指名いたします。
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令和七年度一般会計補正予算(第1号)、令和七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。
まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。
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令和七年度一般会計補正予算(第1号)
令和七年度特別会計補正予算(特第1号)
〔本号末尾に掲載〕
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令和七年度補正予算の大要につきましては、既に本会議において申し述べたところでありますが、予算委員会での御審議をお願いするに当たり、改めて御説明を申し上げます。 最初に、一般会計予算の補正について申し上げます。 歳出においては、総額で十八兆三千三十四億円を計上しております。 その内容としては、「強い経済」を実現する総合経済対策に基づき、第一に、生活の安全保障、物価高への対応、このための経費として八兆九千四十一億円を計上しており、具体的には、厳冬期の電気・ガス代支援、物価高対応子育て応援手当の支給、食料品の物価高騰に対する特別加算を含めた重点支援地方交…
これにて趣旨の説明は終わりました。
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この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。
ただいま説明を聴取いたしました令和七年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次回は、明九日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後六時三十九分散会