お答え申し上げます。
一旦、御要望につきましては引き取らせていただきまして、適切に対応してまいりたいと思います。
2025年12月18日・第219回国会 衆議院 法務委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 93 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 190 発言)
お答え申し上げます。
一旦、御要望につきましては引き取らせていただきまして、適切に対応してまいりたいと思います。
お答えいたします。
委員会の御判断を踏まえまして、適切に対応してまいります。
委員長、今、内閣府は委員会の御判断という答弁だったんですが、私は委員の一人であります。委員会の判断というのは、委員長に委ねてよろしいんでしょうか。
由布さん、もう一度お答えください。
お答え申し上げます。
一旦、御要望につきましては引き取らせていただきまして、適切に対応してまいりたいと思います。
これは必ず出してください。 一旦引き取らせていただくというのは、私どもの部門会議でも引き取って、そして出てきた回答は、AIでその評価を聞いてみたら、非常に不誠実な回答だというAIの判断も出ました。だって、何も答えていただけていないんだもの。これでは国会軽視ですよ。議会制民主主義を軽視していると私は言わざるを得ません。 ですから、きちんとこの法務委員会に、何月何日、そして何回、誰々とどのような協議を行ったのか、そのメモ、議事録等をこの法務委員会に提出をしてください。再度要求をいたします。 夏の素案について、これも内閣府に尋ねますが、夏の素案に入ってい…
お答えいたします。
男女共同参画局におきましては、参画会議に先立ちまして、事前に、欠席予定の方を含めまして、有識者委員の皆様方に明示的にこちらから御説明いたしまして、その変更箇所、趣旨、内容などを御説明したところでございます。
委員長、済みません、委員長にお願いいたします。
聞いていないことにお答えするのでは、時間だけがもったいないんです。私が聞いたのは、夏の素案に入っていない点について、何人からか問合せがありましたかとお聞きしたんですが、答弁になっていません。整理をお願いいたします。