本年度に関しましては、年度を通じて適切な保護の委託を確実に行えるよう、現在、補正予算の活用を含め、様々な対応を検討しております。
その上で、これら対応については、時期を捉えて更生保護施設等に対し丁寧に説明を行ってまいります。
2025年11月21日・第219回国会 衆議院 法務委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 61 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 218 発言)
本年度に関しましては、年度を通じて適切な保護の委託を確実に行えるよう、現在、補正予算の活用を含め、様々な対応を検討しております。
その上で、これら対応については、時期を捉えて更生保護施設等に対し丁寧に説明を行ってまいります。
これは見通しが大甘だったということですよね。この状況でいいと思っているんですか、この見通しの甘さで。
より一層、やはり現場の声を聞きながら、どういう形が適正なのか、それも見極めながらしっかりとした予算の確保をしていくべき、そのように考えております。
補正なり予備費は考えていらっしゃいますか。
本年度に関しましては、年度を通じて適切な保護の委託を確実に行えるよう、現在、補正予算の活用を含め、様々な対応を検討しております。
その上で、これら対応については、時期を捉えて更生保護施設等に対し丁寧に説明を行ってまいります。
補正に入っていますか。
補正予算の活用を含めて、今、検討を進めているところでございます。
大臣、いかがですか。政治決断していただけませんか。