午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時四分休憩
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午後一時開議
2025年11月19日・第219回国会 衆議院 内閣委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 167 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 376 発言)
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時四分休憩
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午後一時開議
警察庁重松刑事局長、申合せの時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
お答えいたします。
お尋ねの件につきましては、十一月十二日に、警視庁において、捜査情報を漏えいした地方公務員法違反容疑で警視庁暴力団対策課の警部補を逮捕したものと承知をしております。
多数の女性を性風俗店に紹介をし、多額の収益を得ていたと見られるスカウトグループに対して、現職の警察官が捜査情報を漏えいし逮捕されたことについては、国民の信頼を著しく損なうものでありまして、言語道断であるというふうに考えております。
巨悪を摘発するために、しっかりやっていただきたいと思います。
終わります。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時四分休憩
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午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。山岸一生君。
立憲民主党の山岸一生です。 木原大臣、あかま大臣、黄川田大臣、小野田大臣、よろしくお願いします。 まずは、各大臣の皆さん、長官の皆さん、御就任おめでとうございます。これから当委員会で積極的な政策論戦をしっかり深めていきたいと考えておりますので、今日はそのスタートでございますので、まずは、細かい政策論争のところというよりは、四人の皆さんそれぞれの政治姿勢といいましょうか信条のような部分、こういった根っこ、これからの議論の土台になるところをきちんと確認をさせていただいて、それから中身の議論に入っていければ、こういうふうに思っておりますので、よろしくお願い…
御指摘の点でございますが、自由民主党の衆議院議員としての私の活動に関するものでありますから、官房長官という御指名によってお答えすることは差し控えたいと思いますが、あえて、あえて申し上げると、代表は私が務めておりました。