総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。
林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をいただきますようによろしくお願いいたします。
2025年11月18日・第219回国会 衆議院 総務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 20 発言)
総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。
林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をいただきますようによろしくお願いいたします。
この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。林総務大臣。
おはようございます。総務大臣を拝命いたしました林芳正でございます。 まず、本年も、令和七年八月の大雨、先般の台風第二十二号及び第二十三号、また、カムチャツカ半島付近を震源とする地震に伴う津波など、大雨や地震等が相次いで発生しています。災害により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された方々に対し、心よりお見舞いを申し上げます。 総務委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。 人口減少や少子高齢化など、我が国が様々な課題に直面している中、私は、国民生活に広く密接な関わりのある幅広い行政分野を所掌する総務大臣として、今の暮らしや未…
次に、堀内総務副大臣。
総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。
林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をいただきますようによろしくお願いいたします。
次に、高橋総務副大臣。
総務副大臣を拝命いたしました高橋克法です。
林大臣を全力でお支えしてまいりますので、委員長、理事、そして委員各位の皆様の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。
次に、中野総務大臣政務官。