川原田英世 (立憲民主党)

2025年12月5日・第219回国会 衆議院 環境委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 44 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 104 発言)

分かりました。できるということで。

ただ、これは、自治体から相談があればということなんですけれども、ガバメントハンターを設置する、配置する上での必須ですので、自治体から相談があればという前に、ガバメントハンターを設置するとなったら、是非前向きにちゃんと連携して、自治体側に連絡を取ってやっていくということをやっていただきたいというふうに思います。

これは、都道府県なのか、それぞれの基礎自治体なのか、双方考えていくことになると思いますけれども、なかなかないと思いますよ、置ける場所。なかなかないと思います。(発言する者あり)なので、今、警察、いいんじゃないかというアイデアもありましたけれども、そういったことも含めて是非考えていただきたい。これは本当に前提条件ですので、取組をしっかり行っていただきたいと思います。それで、銃の保管をまずちゃんとできるようにしないといけない。

それと、ガバメントハンターという方の認知もちゃんとしてもらう必要があると思っていますので、僕は全国統一で、制服等を用意するとか、そういったことも必要なんじゃないかなとは思っているんです。そういった分かりやすさというものはあるということと、やはり社会的な責任を果たしているんだということも含めて、そういったところにも手が届くガバメントハンターに対する取組になっていてほしいと思うんですが、どのような検討状況でしょうか。

前後のやりとり

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