環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に就任いたしました辻清人でございます。
主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。
石原大臣の下、全力で取り組む所存でございます。
泉委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
2025年11月14日・第219回国会 衆議院 環境委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 18 発言)
環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に就任いたしました辻清人でございます。
主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。
石原大臣の下、全力で取り組む所存でございます。
泉委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
この際、環境大臣石原宏高さん、環境副大臣辻清人さん、環境副大臣青山繁晴さん、環境大臣政務官友納理緒さん及び環境大臣政務官森下千里さんより、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石原環境大臣。
環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命担当大臣の石原宏高です。 第二百十九回国会における衆議院環境委員会の御審議に先立ち、環境政策及び原子力防災に関する私の考えを申し述べ、委員各位の御理解と御協力をお願いいたします。 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるという高市内閣の基本方針の下、環境保全を任務とする省として、人の命と環境を守ること、さらに、環境、経済、社会を統合的に向上させ、持続可能な未来をつくることに全力を尽くしてまいります。 まず、東日本大震災、令和六年能登半島地震からの復興、創生について申し上げます。 東日本大震災…
次に、辻環境副大臣。
環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に就任いたしました辻清人でございます。
主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。
石原大臣の下、全力で取り組む所存でございます。
泉委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
次に、青山環境副大臣。
環境副大臣に就任いたしました青山繁晴でございます。
主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。
石原大臣の下、全力で取り組む所存でございます。
泉委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
次に、友納環境大臣政務官。