日本の好イメージ、日本ブランドを損ないかねないと思います。
以上でございます。
少し時間超過いたしました。失礼いたしました。
2025年5月9日・第217回国会 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 13 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 89 発言)
日本の好イメージ、日本ブランドを損ないかねないと思います。
以上でございます。
少し時間超過いたしました。失礼いたしました。
ありがとうございました。
次に、池上参考人にお願いいたします。池上参考人。挙手の上、御発言ください。
近畿大学名誉教授の池上でございます。 本日は、TICAD9に向けて開発協力の在り方に関する意見を述べる機会をいただき、大変有り難く存じます。 私は、最初に、一九八〇年代後半に海外渡航を、初めて海外渡航をしましたが、それはタンザニアでした。以降、ジンバブエ、モザンビーク、南アフリカ等で主に農業に関する調査を行ってまいりました。JICAの補助事業にも多少関与いたしました。本日は、これらの経験を基に得た知見に基づいて、特に農業を中心に開発協力の望ましい在り方について意見を述べたいと思います。 本日の意見の流れは、お手元の資料のスライドの二に示しましたよう…
時間が超過しておりますので、おまとめください。
日本の好イメージ、日本ブランドを損ないかねないと思います。
以上でございます。
少し時間超過いたしました。失礼いたしました。
ありがとうございました。
次に、小笠原参考人にお願いをいたします。小笠原参考人。
皆様、このような機会を賜りまして、心より感謝申し上げます。 本日は、インパクトファイナンスと開発援助の共創を目指してという題目で御説明を差し上げたいと思います。 まず、二ページ目を御覧ください。自己紹介です。 私は、インパクト志向、インパクトファイナンスを推進する金融機関のプラットフォームであるインパクト志向金融宣言の事務局を務めておりますほか、上場企業の取締役としてサステナビリティーも担当しております。また、地域活性化ソーシャルベンチャーの支援などにも携わっております。過去には、JICAやJBICにて開発援助、国際金融の経験もございます。 三ペ…
ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。
質疑のある方は順次御発言願います。