分かりました。よろしくお願いいたします。
終わります。ありがとうございました。
2025年6月3日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 98 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 180 発言)
分かりました。よろしくお願いいたします。
終わります。ありがとうございました。
お答え申し上げます。 現在、米や野菜などの四品目を候補に指定品目の協議を進めてございますが、まだこのコスト指標の作成団体、どういうところがやるかというところまでは具体化はしていないような状況でございます。 この法案の中では、このコスト指標の作成団体について認定をするということにいたしてございまして、その要件といたしまして、まずそのコストというのは営業秘密に該当し得るような経営情報でありますので、その役職員に対しましてはきちんと秘密保持を義務として課すというふうに条文上いたしてございます。 それから、この指定品目の生産から販売に至る専門性の高い情報を…
分かりました。 最後の質問になると思いますが、商習慣。 私は買物をするときに必ずこの製造年月日というのを見るんですよ。でも、実際に、こういう商習慣というのがあるとは実際知りませんでした。賞味期限の残り三分の二を残す商品しか店頭に並べられないと。本当に、今を言えば、もったいないなと本当に思います。是非、これは法律ではないので、多分独自で決められているルールだと思いますので、何か言うわけにはいかないと思いますので、是非、こういうものがあったら、フードロスとか食品ロスという言葉もあります。是非、子供食堂とかに、何でしょう、子供たちの健康を育むために、福祉政…
お答え申し上げます。
今委員が御指摘ございましたとおり、このフードロスを極力、まず発生を抑制するということで、食品企業の方からは、もう一定程度製造してから時間がたったものに関しては、無駄にしないという観点でフードバンクなどへの寄附を促進することとしてございます。
この際によく問題になりますのが、それを運ぶ経費を誰が負担するのかということが問題になります。ですので、ここは農林水産省が予算措置をいたしまして、この輸送費を助成するという形で寄附を促進しているところでございます。輸送費を助成をいたしてございます。
以上でございます。
分かりました。よろしくお願いいたします。
終わります。ありがとうございました。
午後一時五分に再開することとし、休憩いたします。
午後零時二分休憩
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午後一時五分開会
ただいまから農林水産委員会を再開いたします。
休憩前に引き続き、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
国民民主党の舟山康江でございます。
法案審議の前に、この法案ともやっぱり関係ありますので、米の問題について、私からも幾つか大臣にお聞きしたいと思います。
早速、随意契約による二千円前後のお米が店頭に並んで、連日行列を成していると、こんな報道がございます。このお米の行列、行列を成して買っているあの姿について、大臣の感想をお願いしたいんですけれども、いかがでしょうか。