相川哲也内閣府日本学術会議事務局長

2025年6月5日・第217回国会 参議院 内閣委員会 第20号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 32 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 328 発言)

ありがとうございます。お答え申し上げます。

日本学術会議事務局は、会長それから会員の活動を支えるための組織でございます。職員一人一人、会長、会員に、きちんとその活動をサポートし、また適切な情報を提供し、そのために様々な日頃活動を行っております。今日御質問いただいた文書についても、そういった姿勢で作成された文書であろうというふうに私としては承知をしております。

今後とも、会長、会員の活動を支えるために事務局としては邁進してまいりたいと思っております。

前後のやりとり

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