有志の会の北神圭朗です。
まず、大臣、通告がありませんので、公務があるやに伺っておりますので、退席いただければと思います。
2025年2月27日・第217回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 181 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 334 発言)
有志の会の北神圭朗です。
まず、大臣、通告がありませんので、公務があるやに伺っておりますので、退席いただければと思います。
申合せの時間が経過しましたので、まとめてください。
表現の自由をしっかりと守りながら、公正な選挙をしっかりと行われるように、私も微力ながら取り組んでまいりたいと思います。
終わります。ありがとうございました。
これにて岡田悟君の質疑は終了いたしました。
次に、北神圭朗君。
有志の会の北神圭朗です。
まず、大臣、通告がありませんので、公務があるやに伺っておりますので、退席いただければと思います。
大臣、御退席ください。
それでは、ちょっと地元の話から始めますが、京都府なんです。鬼のいぬ間にという言葉がありますけれども、大臣のおられない間に是非、虚心坦懐に、伸び伸びと答弁をお願いしたいというふうに思っています。 京都府は例に漏れず、京都というと花の都京都が思い出されますが、南北に長い府でありまして、北の方は丹後半島とか、南の方は南山城村とか、非常に、いわゆる過疎化に直面しているところも結構ある。そういう中で、やはり、医師不足というもので、地元の方々も非常に苦しんでいるというのが正直なところです。 私、京都府さんからも話を伺いましたし、仲間の京都府議会議員の方からもちょ…
総務省では、公立病院の経営について、特に近年、非常に経営条件が厳しいということで、全国的に大変厳しい状況だという訴えを我々も聞いておりまして、地方財政措置を講じている観点からも、今後について懸念を持っているという状況です。 その上で、臨床研修医の募集定員等については、これは厚生労働省さんが平成二十二年度から募集定員上限を設定しているということは我々も承知をしているところです。 総務省としては、公立病院の果たすべき役割というのは非常に重要なものがございますので、令和四年に公立病院経営強化ガイドラインというものを策定をしています。この中で、国における医師…