これにて星野君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
2025年6月6日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第25号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 22 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 158 発言)
これにて星野君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
簡潔に。時間が過ぎました。
ということで、あとは、多くの方にオンラインカジノが違法であるということを、今、民間の方にも御協力をいただきまして、広めているところでございます。
終わります。ありがとうございました。
これにて星野君の質疑は終了いたしました。
次に、城井崇君。
立憲民主党の城井崇です。 質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。石破総理、今回もよろしくお願いいたします。 今回は、まず、年金法改正案の修正、特に厚生年金と遺族年金について伺います。 今回の年金法改正案の修正は、現役世代の厚生年金の目減りを防ぐものです。現在の年金のままでは、今から三十二年後、二〇五七年までは、物価が上がっても年金額が上がりません。マクロ経済スライドがかかるためです。それが続くと、基礎年金の実質価値が三割下がり、厚生年金も減ってしまいます。基礎年金の九五%は、厚生年金の一階部分を占めるからであります。 立憲民主党は、自民…
流用ではございません。 それは、こういうことなのですよね。委員御指摘のように、厚生年金で積み立ててきたものをそっちの方に回すのは、それは流用であって、厚生年金を積み立ててきた人の意思に反するんじゃないの、こういうような御指摘はかなり前からございました。 流用というのは余りポジティブな響きがございませんので、何かよからぬことをやっておるようなというようなイメージが持たれたということではないかと思っておりますが、委員御指摘のように、厚生年金の保険料には基礎年金分が含まれておりますので、従来から、厚生年金の保険料や積立金は、報酬比例部分だけではなくて基礎年…
静粛に。