ちょっと速記を止めて。
〔速記中止〕
2025年2月18日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 36 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 195 発言)
ちょっと速記を止めて。
〔速記中止〕
今、明快に言っていただきました。今の答弁では、たとえ赤字が出ても国庫から負担は出さないということになりますので、私は、赤字が出たときには、多分予備費とかで、今回議論している予算のところから出されると思いますので、ここは確認しておかなきゃいけないという意味で申し上げているんですけれども、今の答弁でよろしいですか。
伊東大臣の答弁についてですけれども、一応これは、当時のあれですけれども、赤字にならないような取組を進めることを前提とした上で、今後も適時適切に対応していく旨申し上げたものと承知をしているところです。
今、その質問から変わっていますから。この閣議了解の意味を。じゃ、もう一度確認しますね。先ほど答弁していただきましたけれども、もう一度。
会場運営費に関しては、国庫により負担や助成は行わないということでよろしいですね。大臣にお伺いしています。
ちょっと速記を止めて。
〔速記中止〕
速記を起こして。
武藤経産大臣。
閣議了解で決定するものと承知しています。
済みません、ちょっと今、答弁が分からなかった。閣議了解で決定するものとしているということは、この閣議了解を変える可能性があるということですか。(武藤国務大臣「閣議決定されたものとして」と呼ぶ)されたもの。もう一度、答弁お願いします。