ありがとうございました。
次に、清水聖義君にお願いいたします。
2025年2月14日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 215 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 428 発言)
ありがとうございました。
次に、清水聖義君にお願いいたします。
それでは、着座にて済みません、失礼いたします。群馬県館林市長の多田善洋でございます。 本日は、衆議院予算委員会の皆さん方におかれましては、国会の会期中の大変お忙しい中、お時間をいただきまして、ありがとうございます。また、このような機会を、群馬県において地方公聴会を開催していただき、意見陳述の機会をいただいたことに対しまして、重ねて感謝を申し上げさせていただきたいと思っております。 先に、館林は人口約七万五千人で、群馬県の南東に位置しております。農業が盛んで、特に米麦の産地として栄えてまいりました。そして、肥沃な大地と豊富な水資源から、食品産業の工場も…
ありがとうございました。
次に、黒岩信忠君にお願いいたします。
草津町長の黒岩でございます。 お手元にある資料で説明をさせていただきます。 私が就任したのが十五年前でありますけれども、草津は不況のどん底にありました。その中、草津温泉百年の計というものを立てまして、官民挙げて取り組んでまいりました。 それで、最後に四つのお願いがありますが、その仕組みづくりについて御説明をいたします。 草津町は、人口が僅か六千人であります。そこに四百万人のお客様を迎えようとしているわけで。 一ページを御覧ください。 就任時が二百六十五万で、バブル期は三百二万人でありました。このように、いろいろありましたけれども、大変順調に推…
ありがとうございました。
次に、清水聖義君にお願いいたします。
群馬県の一番東の方にある、メインの産業はSUBARUであります。それとは余り関係ない話をちょっとさせていただきたいんですが、これは国の総務省にもちょっとダイレクトにかけ合いに行ったことがありますが、ふるさと納税についてであります、まず最初は。 これはどう考えてもおかしいんじゃないか。大分前から私はちょっと疑問視していまして、日本国憲法の三十条、皆さん御承知のように、国民は納税の義務を負う、これは非常に明らかであります。この納税の義務とは、例えば地方税をちょっと言いますと、個人住民税は、地方税法二百九十四条において、一月一日にそこの住所にいる者は課税対象…
ありがとうございました。
以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。
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これより委員からの質疑を行います。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。深澤陽一君。