薬局については、引き続き、状況の把握に努めてまいりたいと考えております。
城克文厚生労働省医薬局長
2025年2月10日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 38 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 204 発言)
前後のやりとり
厚生労働省城医薬局長、時間が来ていますので、簡潔にお願いします。
薬局の経営状況等についてお答え申し上げます。 厚生労働省におきましては、医療経済実態調査によりまして保険薬局の損益等を把握しておるところでございまして、こういったものを使って診療報酬改定の基礎資料として活用しているところでございます。 昨今の物価や人件費の高騰などの影響で、地域によっては、議員御指摘のように、経営に影響を生じている薬局があるというふうに承知をいたしております。こうした薬局への支援といたしまして、令和六年度の補正予算において措置されました物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を積極的に活用していただくよう、都道府県等にお願いをしていると…
簡潔に。
- (上の発言)
薬局については、引き続き、状況の把握に努めてまいりたいと考えております。
鈴木君、時間が来ています。
以上で私の質疑を終了いたします。ありがとうございました。
これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。
次に、太栄志君。