本日は、これにて散会いたします。
午後三時四十五分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 石破 茂君
出席内閣官房副長官
内閣官房副長官 橘 慶一郎君
2025年2月13日・第217回国会 衆議院 本会議 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 27 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 28 発言)
本日は、これにて散会いたします。
午後三時四十五分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 石破 茂君
出席内閣官房副長官
内閣官房副長官 橘 慶一郎君
私は、日本共産党を代表して、日米首脳会談について総理に質問します。(拍手) まず問いたいのは、パレスチナ・ガザ地区の住民を強制移住させ、米国が土地を長期的に所有するというトランプ大統領の発言に対する態度です。国連事務総長、ドイツ、フランスなど米国の同盟国も批判の声を上げる中で、総理が日米首脳会談でなぜ批判的言及を一切しなかったのか、お答えください。 イスラエルのジェノサイドによって深く傷ついたガザの人々への人道支援を強化し、停戦を恒久化するために国際社会が力を尽くすべきときに、住み慣れた土地から追放し、観光地にするというのは、余りにおぞましい構想です…
志位和夫議員の御質問にお答え申し上げます。 ガザ情勢の扱いを含みますトランプ大統領とのやり取りについてお尋ねを頂戴をいたしました。 ガザ情勢の扱いを含むトランプ大統領とのやり取りでございますが、対話相手のいかんにかかわりませず、各国首脳と国際社会の諸課題について率直に意見を交わしますためには、まずは先方と信頼関係を構築し、諸課題に係る認識を一致させなければなりません。 それが重要でございまして、さきの会談におきまして、率直な意見交換を行い、信頼構築に向けた一歩とすることができたことは、今後、より率直な議論に向けて意味のある成果であった、このように考…
これにて質疑は終了いたしました。
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本日は、これにて散会いたします。
午後三時四十五分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 石破 茂君
出席内閣官房副長官
内閣官房副長官 橘 慶一郎君