次回は、明二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十四分散会
2025年5月27日・第217回国会 衆議院 農林水産委員会 第14号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 5 発言)
次回は、明二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十四分散会
これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、昨二十六日、政府備蓄米の保管状況及び中山間地域の農業振興の取組等に関する実情調査のため、新潟県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、鈴木貴子君、西田昭二君、葉梨康弘君、神谷裕君、野間健君、渡辺創君、池畑浩太朗君、許斐亮太郎君、角田秀穂君、八幡愛君、そして私、御法川信英の十一名でございました。 まず、政府備蓄米の保管倉庫を視察いたしました。現地では、政府備蓄米の保管状況等について説明を聴取…
次に、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣小泉進次郎君。
どうぞよろしくお願いいたします。 農林水産委員会の開催に当たりまして、所管大臣としての考え方の一端を申し述べます。 この度、農林水産大臣を拝命いたしました。委員の皆様の御指導を賜りながら職責を果たしてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 以下、農林水産行政に関して、私の基本的な考え方を申し述べます。 農林水産省の最も重要な使命は、国民に食料を安定的に供給することです。 このため、まずは、米について、消費者に安定した価格で供給できるよう、全力で取り組んでまいります。 備蓄米の早期販売や米価の安定を図るため、第四回目の備蓄米の放出につ…
次回は、明二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十四分散会