このアドバイザリー・ボードというものができたのが二〇一七年の五月だったと思いますけれども、ほぼ同じスライドを使い回しております。
以上です。
2025年6月3日・第217回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 34 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 113 発言)
このアドバイザリー・ボードというものができたのが二〇一七年の五月だったと思いますけれども、ほぼ同じスライドを使い回しております。
以上です。
ありがとうございます。
直接処分についてはここまでにしたいと思います。
次に、石橋先生にちょっとお伺いをしたいんですが、今日も、この七つの提言に対して、スライドの中で、当委員会は、国会に対し、この提言の実現に向けた実施計画を速やかに策定し、その進捗状況を国民に公表することを期待するということでありますが、率直に、今のこの委員会、どのように感じられていらっしゃいますか。改めて御発言をお願いいたします。
ありがとうございます。
先生方はどのようにお感じになっていらっしゃいますでしょうか。これは、御質問してはいけないということなので質問はしないんですけれども、胸に手を当ててお考えいただければいいんじゃないかと思います。よろしくお願いします。
石橋先生、再度、この同じようなスライドを私も何度か見ているんですが、この同じような御説明を今まで何年ぐらいやられていらっしゃいますでしょうか。大体でいいんですが。
このアドバイザリー・ボードというものができたのが二〇一七年の五月だったと思いますけれども、ほぼ同じスライドを使い回しております。
以上です。
アドバイザリー・ボードの先生の重要な御発言が、ずっと何年も何年も繰り返しされていると思います。
ちょっと委員長にお願いをしたいんですが、一度しっかり、この委員会の中でも、これをどう扱うのかという議論が必要なんじゃないかと思うので、是非、理事会で一度議論をしていただけませんでしょうか。
ただいまの件につきましては、理事会で協議させていただきたいと思います。
ありがとうございます。 次に、避難計画のことについてお伺いしたいと思います。 鈴木参考人、アドバイザリー・ボード、お願いをしたいと思いますが、複合災害に関してなんですけれども、これをどうするのかということで、やはり、複合災害、今、南海トラフの問題とかもありますから、私は複合災害の避難計画を作るというのは重要だというふうに思いますけれども、この複合災害の計画をしっかり作る必要があるというふうに思われるかどうかということと、大島参考人の方からもありましたけれども、これを安全性審査の対象として入れていくべきかどうかということについてコメントをいただけますで…