ありがとうございました。
次に、鈴木参考人にお願いいたします。
2025年5月15日・第217回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 3 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 93 発言)
ありがとうございました。
次に、鈴木参考人にお願いいたします。
令和七年五月十五日(木曜日) 午前九時開議 出席委員 委員長 江渡 聡徳君 理事 岩田 和親君 理事 津島 淳君 理事 細野 豪志君 理事 田嶋 要君 理事 野間 健君 理事 宮川 伸君 理事 阿部 弘樹君 理事 岡野 純子君 石原 宏高君 大空 幸星君 大西 洋平君 栗原 渉君 坂本竜太郎君 佐々木 紀君 鈴木 英敬君 関 芳弘君 根本 拓君 長谷川淳二君 宮内 秀樹君 森下 千里君 阿部 知子君 岡田 華子君 小熊 慎司君 齋藤 裕喜君 下野 幸助君 …
これより会議を開きます。 原子力問題に関する件、特に原子力のいわゆるバックエンドに係る諸課題について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、アドバイザリー・ボード会員の、東海大学国際原子力研究所所長近藤駿介君、長崎大学客員教授、NPO法人ピースデポ代表鈴木達治郎君、わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)代表、株式会社クロト・パートナーズ代表取締役石橋哲君及び龍谷大学政策学部教授大島堅一君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 なお、本日出席を予定しておりました国際大学学長橘川武郎君から、体調不良のため出席できないとの申出が…
おはようございます。本委員会のアドバイザリー・ボード会員に新たに任命されました近藤でございます。よろしくお願いいたします。 本日は、発言の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 私は、この委員会の使命は、国会事故調が、我が国原子力界は透明性、公開性、そして世界に学び自らを省みる姿勢に欠けていた、そのことがいわゆる自律性を失った規制組織を生み、それが大事故を招いたと厳しく指摘した上で行った七つの提言のうち、今取組中である被災住民への対応と事故炉の廃炉に向けた取組を確実に完了させていくこと、そして、提言に基づき生まれた原子力規制委員会や反省を…
ありがとうございました。
次に、鈴木参考人にお願いいたします。
よろしくお願いします。 引き続き、前回もお話しさせていただいたんですが、今日もまた、「論点」をお願いいたします、第一に、国会の役割、ここから始めたいと思います。それから、今日は十分ということで、バックエンドの問題、いろいろあるんですが、先ほどもお話ありましたけれども、高レベル放射性廃棄物と福島第一原発の廃炉についてお話ししたいと思います。 次のスライドをお願いいたします。 国会の役割なんですが、行政府の監視と立法という二つのポイントに絞ってお話ししたいと思うんですが、このアドバイザリー・ボードの役割と当委員会の役割なんですね、これは国会事故調の提言…
ありがとうございました。
次に、石橋参考人にお願いいたします。
おはようございます。石橋哲です。 二〇一一年、衆参全会一致で成立した国会事故調、その国会事故調に全体工程のプロジェクトマネジメント機能として参画をいたしました。二〇一二年から、国会事故調報告を出発点として、世代を超えて社会のシステムを考え合う場をつくるというテーマを掲げて、わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)というサークル活動を継続しておりまして、高校、大学、日赤、NPOさんなどとコラボを継続しております。 今日は発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。 次のページ、お願いします。 今回、本委員会理事懇談会において、アドバイザリー・…