築山信彦衆議院事務総長

2025年3月18日・第217回国会 衆議院 議院運営委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 22 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 25 発言)

まず、日程第一につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。

次に、日程第二につき、西村法務委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。

次に、日程第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで金子東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。

次に、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで井上国土交通委員長の趣旨弁明がございまして、れいわ新選組が反対でございます。

次に、動議により、ただいま御決定いただきました証人等の旅費及び日当に関する法律の改正案及び衆議院憲法審査会規程改正案の両案を緊急上程いたしまして、浜田議院運営委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は証人等の旅費及び日当に関する法律の改正案で、全会一致でございます。二回目は衆議院憲法審査会規程改正案で、日本共産党が反対でございます。

次に、サイバー安全保障確保推進法案及びサイバー安全保障確保推進法関係整備法案につきまして、平国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、七人の方々からそれぞれ質疑が行われます。

本日の議事は、以上でございます。

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議事日程 第八号

令和七年三月十八日

午後一時開議

第一 関税定率法等の一部を改正する法律案(内閣提出)

第二 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出)

第三 地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案(東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員長提出)

第四 半島振興法の一部を改正する法律案(国土交通委員長提出)

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前後のやりとり

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