御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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2025年3月13日・第217回国会 衆議院 議院運営委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 11 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 76 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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まず、中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。
次に、大学等修学支援法改正案につきまして、あべ文部科学大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
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次に、公正取引委員会委員長任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る二月二十八日の理事会において、橘内閣官房副長官から、内閣として、公正取引委員会委員長にみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社理事長茶谷栄治君を任命いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会の申合せに基づき、公正取引委員会委員長の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として公正取引委員会委員長候補者茶谷栄治君の出席を求め、所信を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか…
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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まず、議事の順序について申し上げます。
最初に、茶谷参考人に所信をお述べいただき、その後、参考人の所信に対する質疑を行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。
それでは、茶谷参考人、お願いいたします。
茶谷栄治でございます。 本日は、所信を述べる機会をいただきまして、誠にありがとうございます。厚く御礼申し上げます。 まず、公正取引委員会委員長の任務についての認識を述べさせていただきます。 公正取引委員会が所管しております独占禁止法は、公正かつ自由な競争を促進し、事業者の創意を発揮させ、事業活動を盛んにし、雇用及び国民実所得の水準を高め、もって一般消費者の利益を確保するとともに、国民経済の民主的で健全な発展を促進することを目的としております。 公正取引委員会の任務はこの目的を達成することであり、そのトップである委員長には、ほかにも増して、国民全体…
ありがとうございました。
これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。
議長、副議長は御退席いただいて結構でございます。
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