済みません、事実関係なので申し上げます。
令和六年度において、先ほどの事例についても調査を行っております。その上で、各自治体に対して、御指摘のような事例も踏まえて適切な支給が決定されるように、関係課長会議の場などを活用して周知してまいりたいと考えております。
2024年12月17日・第216回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 200 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 222 発言)
済みません、事実関係なので申し上げます。
令和六年度において、先ほどの事例についても調査を行っております。その上で、各自治体に対して、御指摘のような事例も踏まえて適切な支給が決定されるように、関係課長会議の場などを活用して周知してまいりたいと考えております。
憲法について行政府の長が断定をして申し上げることは差し控えますが、今のお話を聞く限り、参政権というものが十分に生かされていない、行使できない状況があるように思っております。
憲法の判断は最終的に最高裁判所においてなされるべきものでございますが、行政府の長として申し上げるべきことでもございませんが、お聞きする限り、参政権に抵触をするというような感じは持っております。
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
総理、調査してくれるということでよろしいでしょうか。
済みません、事実関係なので申し上げます。
令和六年度において、先ほどの事例についても調査を行っております。その上で、各自治体に対して、御指摘のような事例も踏まえて適切な支給が決定されるように、関係課長会議の場などを活用して周知してまいりたいと考えております。
最後に、総理からも一言お願いします。
時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
被選挙権の効果的な行使の実効性の担保ということについて、よく考えてまいります。そこにおいて、どういう形でそれが実現できるか、まず実態をよく把握をしてから対応を考えてまいりたいと存じます。